カメラ片手に・・・写真などいろいろなこと

趣味で撮った写真や、読んだ本の要約などをご紹介します

「微差力」 斎藤一人著 その25

「微差力」 斎藤一人著 サンマーク出版 2011年 より

<25 一番を抜いた、キミョーな微差>
 
商店街の一番いいとこで、流行ってる店がありますよね。
ところが、ときどき、路地の曲がったところやなんかで、流行っている店があるのです。
ここが一番、商売のおもしろいところです。

そして、ここが一番、私の見たいところなんですね。
なぜかと言うと、人間でも、いい男で人気があるのは普通なんです。でも、そうじゃない人で人気があるのを見てると、おもしろい。そのうえに、タメになる。それと、同じです。

だから、もし、私がお店をやっているとしたら、絶対やることは、「どっか引っこんでるところ、山のなかとか、そういう場所で流行っているお店があったら、教えてください」と書いた紙をお客さんに配ろうと。

休みのたびに、そこのお店に行って、見てきたら、おもしろくてしょうがない。
だって、そこは、もう、宝の山なのだから。
宝の山と言うとオーバーに聞こえるかもしれないけれど、オーバーじゃない。ホントにお宝が山のようにあるのです。

昔、ある人が、名古屋だかどこだかにある肉屋がスゴイ流行っていると聞いて、見に行ったんです。
ところが、肉を買って食べたけど、味は普通だった。でも、流行ってる。
「何でだろう、何でだろう」
その人は、ワクワクしながら、肉屋をじぃーっと、何日も見張ってた。それが楽しいワケですよ。クイズですからね、謎解きゲームみたいなものだから。

そしたら、ふと、看板に目が行ったのです。
看板には「肉は一番、電話は二番」と書いてあって、「絶対、これだ!」と。
実は、肉屋をじぃーっと見張っていた人って、カステラ屋さんなんですよ。
それで、「絶対、これだ!」と言って、「カステラ一番、電話は二番」、なおかつ「三時のおやつは文明堂」と(笑)。

でも、このコピーで、文明堂のカステラはスゴイ売れたんですよね。
世の中に、カステラ屋はいっぱいあるのです。ところが、「カステラ一番、電話は二番、三時のおやつは文明堂」でやられちゃった。

昔は、「カステラと言えば福砂屋」と言ってね。福砂屋のほうが有名だったんですよ。それが今では、福砂屋を知らない人が多くて。文明堂のほうが知名度で、はるかに勝っちゃったんです。おもしろいでしょう。
このおもしろさを知らずして、何としよう。

だから、プロは、ラーメン屋だったらラーメン屋から学ぶんです。それで、微差のおもしろさがだんだんわかってくると、達人になる。カステラ屋が肉屋を見張ってたりするんですよ(笑)。
普通、カステラ屋は肉屋を見張りませんよ。それを、じぃーっと見ててね。食べてみた、何してみた。その結果、「絶対、あの看板だ!」「電話番号だ!」って(笑)。
そこに、おもしろさがあって。

そして、微差をやっているところは、他の微差も追求してるのです。
だから、ラーメン屋は、休みの日にラーメンを食べに行ったりね。ラーメンじゃなくてもいいから、流行っているところを、見なきやいけないのです。

ところが、不思議なことに「お客さんが来ない、来ない」と言っている店ほど、ヨソを見に行かないのです。
「この商売をやっているんだったら、あそこのお店を見てくるといいよ」と、私が教えても行かない。
そういう人を、じぃーっと見ていると、特徴があるんです。

「商売は食うためにやってて、本当は仕事を辞めたいんだ」
「お金があったら、やりたくないよ」
そういう考えで仕事をしているのです。

一方で、長年、儲け続けている人の特徴は、「商売ぐらい、おもしろいものはないんだ」と思ってる。
だから、これも微差なのです。

要は、ものの考え方です。
考え方一つで、すべてが違ってしまうのです。



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  1. 2017/02/26(日) 21:02:51|
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「微差力」 斎藤一人著 その24

「微差力」 斎藤一人著 サンマーク出版 2011年 より

<24 際限なく頭がよくなる方法>

人間の頭ってね、本当は、際限なくよくなるんです。
頭がよくなる人と、ならない人の違いは、
「微差のスゴさがわかるかどうか」
たった、これだけなのです。

松下幸之助さんは、「経営の神さま」と言われるぐらいの人なんですけれど、松下さんも微差の人です。
あの人はどれぐらい頭がいいかというと、昔、ビデオのVHSとβマックスで戦ったじゃないですか。あのとき、松下さんはVHSを選んだんです。

何を根拠に選んだのかというと、松下さん、それぞれのデッキを持ってみたんです。そしたら、VHSのほうが軽かった。それで、「これがいい」と。
実に、「経営の神さま」らしい選択のしかたじゃないですか。
これこそが、商売を長年やってきて、ずぅーっと微差を積み重ねてやってきた人に出る、神的直感です。

技術でいったら、βマックスのほうが上だったのです。だけど、VHSが軽いということは部品が少ない。部品が少ないということは安くできるんですよ。
いくら「βマックスの技術のほうが上だ」と言っても、映りは微差なんです。
同じぐらいの映り、それが微差だとしたら、お客さんは安いほうを選ぶのです。

「微差でいいほう、いいほう」と言っても、その微差は技術屋にしかわからない。
そうすると、値段が高ければ、安いほうを買っちゃうという。
こういうことを、デッキを持った瞬間、パッとわかっちゃう。
これが、商売のカンです。

常に、微差を磨いている人に出てくる直感なんですよ。

あの本田宗一郎さんも、手でこうやって触るとね、ノギスでは測れないような0.0何ミリまで、わかったそうなんです。
あの人の手はゴツゴツなんですよ。なめらかでしなやかな手をしてるんじゃないんです。そのゴツゴツした手で触ると、0.0何ミリまでわかっちゃう。
これも、微差にこだわった人間に出る神的直感です。

だから、微差のスゴさがわかり、微差を積み重ねていった人間は、際限なく頭がよくなる。
微差が大差なんです。
微差を追求して、追求して、微差を突き詰めていくと、いろんな考え方が見えてくるのです。

さっきの四つ玉ゲーム(→5 人生は四つ玉ゲーム)じゃないけど、自分のことばかり考えて商売していると、「ちょっと、人のことまで考えてみようよ」とか、「ちょっと、それ、社会のためになるか、考えてみな」とか。ものが、見えてくるのです。

おもしろいでしょ? だから私は、微差が楽しくてしょうがありません。



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  1. 2017/02/18(土) 20:38:24|
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「微差力」 斎藤一人著 その23

「微差力」 斎藤一人著 サンマーク出版 2011年 より

<23 お坊さんは「こだわらない」にこだわってる>
 
この世の中には、微差を馬鹿にする人と、微差を馬鹿にしない人がいます。

プロは微差を馬鹿にしない人のことです。
そして、プロとは、こだわりです。
「どのぐらいこだわるか」なのです。
だから、自分が焼き鳥屋だったら、焼き鳥に執着するのです。

福井のほうに「秋吉」という焼き鳥屋さんがあります。「焼き鳥なら秋吉」と言われるぐらい、大きなチェーン店なんですけれど、そこの社長は焼き鳥に命かけているんです。うまい焼き鳥を追求して、追求しているのです。

他の焼き鳥屋が大きな焼き鳥を出しているなかで、「焼き鳥はデカイのより、小さいほうがうまいんだ」とか言って、やっています。
炭にもこだわっています。たいがいのお店は備長炭で焼くのですが、秋吉は「焼き物には、炎が出る炭のほうがいい」と言うのです。
そこまで、こだわっているんです。

炭にこだわり、焼き鳥の大きさにこだわり、ひとクシはどのぐらいの大きさがいいか、クシの太さはどれがいいか・・・。いろいろ、こだわったんです。
そうやって微差を追求して、微差を積み重ねていったら、「焼き鳥なら秋吉」と言われるぐらい、もう100店舗以上もの店が出ちゃうんですよ。
ひとクシ100円かそこらの焼き鳥を売って、年商何億、何十億になっちゃう。

「こだわり」ということのなかで、世間の人が誤解していることがあるんです。
よく、お坊さんやなんかが「人生、こだわっちゃいけない」とか、「執着しちゃいけない」って言いますよね。
そうやって言われると、こだわりは「悪いことだ」というような気になるけれど、実はお坊さんもこだわってるんです。
お坊さんは、どのぐらい執着しないかの修行なんです。「執着しない」ということに執着しているんですよ。

だから、ラーメン屋なら、ラーメンにどのぐらい執着できるか。
執着して、執着して、執着して、「コショウは何がいいだろう」「醤油は何がいいだろう」と、どれぐらい執着できるかなんです。
その執着度によって、結果が違うのです。
それによって、微差、微差、微差が積み重なるたびに、倍、3倍、10倍と変わってきちゃうのです。だから、おもしろいんですよ、微差は。

ホントに、世間の人は、損をしてます。
東大生は、東大に入ることに執着したんですよね。
野球の選手は、野球の選手になることにスゴイ執着して、朝から晩まで練習してるんです。
仕事にあれだけ執着したら、たいへんですよ。私、あんなに仕事に執着している人、見たことないです(笑)。

ストーカーは、女の人をずぅーっと追っかけているんです。あのエネルギーで仕事を続けられたら、誰も太刀打ちできません(笑)。
おまけに、自分から追いかけなくても、もっとすばらしい女の人が10倍ついてきます。わかりますか?

みんな、執着するもので損してるんです。
微差が大差。ここ、ちょっとした微差なんですよ。
女性に好かれるのも、嫌われるのも、微差なんです。着てるものが清潔かどうか。ファッションだとか、言ってる言葉だとか。
この微差の塊なんですよ。



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  1. 2017/02/11(土) 20:04:26|
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「微差力」 斎藤一人著 その22

「微差力」 斎藤一人著 サンマーク出版 2011年 より

<22 期待以上がおもしろい!>

この話は、はっきり言って、スゴイ!究極の話です。
何が究極かって、ひと言で、すべての成功を語りつくすという。

「期待以上」

たったこれだけです。
すべての成功とは、期待以上。

この説明だけじゃあ、さみしい? じゃあ、もうちょっと話をしましょう。

世の中には、三つのパターンしかありません。
期待どおりは、普通です。
期待以下は、消えて行くしかない。
期待以上で、はじめて、プロなのです。

では、期待以上とは、何か。
たとえば、「天城越え」という歌があります。みなさん、知っていますよね。この歌を聴いたことがありますよね。
だけど、石川さゆりのコンサートに行って、「天城越え」を聴いたら期待以上に感動して帰ってくるんです。わかりますか?
はじめて聴いたのではないのです。10回も、100回も聴いた人を感激させるんですよ、プロの歌手は。

それだけではないんですよ、プロというのは。
いつも劇場へ見に行ってる人に、「今日の舞台、最高でしたね」と言われて、はじめて本物なんです。わかります?
ラジオで聴いてた人、テレビで見てた人が、はじめて本物を見て、感激するのではないのです。
本物を何回も見にきた人が、「今日の舞台、最高でしたね」って。

相手が期待してくる以上のものをパーンと、返せるかどうかなんです。
だから、もし居酒屋なら、「そのへんの居酒屋だろう」と思って入ってきたお客さんを感激させて帰す、ぐらいじゃなきゃダメです。
期待どおりでは、人はもう飽きちゃう。期待以下は論外です。
常に、期待以上。

「期待以上って、たいへんですね」じゃありません。
期待以上が、おもしろい!
常に、微差、微差でいいから、常に上にあげればいいのです。

どんな仕事でも、それをやって、はじめて、おもしろくなってくるんですよ。
「たいへんだ」と言う、あなた自身、人には常に期待以上を求めてるでしょ?
お店に行くときだって、期待して行きますよね。それで、期待どおりだったら、まあまあ納得して帰るけど、期待以下だったらガッカリするじゃないですか。

映画を見に行くのだって、何だって、自分たち、そうしてますよね。人に期待以上を求めるのなら、自分だって、人の期待以上のものを出したほうがいいですよ。
期待以上。
どのぐらい相手を喜ばせられるか。
どのぐらい相手を感動させられるか。
これにつきます。

私は、講演をするときも、いつも、来てくれる人に「今日は最高だ」と言われるように、常に期待以上ということを頭に入れてるんです。
期待以上が一番おもしろいですね。
期待以上。
いくら期待されても、私が応えるのは、それ以上にしたい。そういう想いです。
それが、おもしろいのです。

本当におもしろい、なぁなぁでやってて「こんなもんでいいだろう」っていうのと、たとえ、うまくいかなくても、「期待以上のものを持って帰ってもらおう」としてる人間は、わかるんです。波動でわかります。
だから、そこに感動が出てくる。

それで、期待以上って、みんなが思っている以上に、難しくないんです。
期待以上のものを出すというのは、「期待以上のものを出す」という決意があればいい。

「期待以上のものを出そう」と思うと、なぜか、できる。
だから、さっきの富士山と同じです。脚立を持って行って、乗ればいいだけなんですよ。

だから、「期待以上のものを出す」と決意して、ものをやる。
そうすると、さらに上に行っちゃうんです、相手の期待は。そしたら、それ以上になる。

心配しなくていいですよ。
人は際限のない創造物です。
いくらでも、可能なんです。

「常に期待以上のものを出す」と決意した人間には、天が味方します。
そして、みんなが感動して喜んでくれたときの笑顔を見たとき、心の底から喜びがこみあげてきます。
だから、期待以上を続けてれば、天も味方するし、世間も味方する。すべてが味方してくるのです。
だから、決して難しいことではありません。

期待以上が、一番おもしろい!
このおもしろさは、一度体験したら、もう病みつきですよ。



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  1. 2017/02/04(土) 22:04:23|
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「微差力」 斎藤一人著 その21

「微差力」 斎藤一人著 サンマーク出版 2011年 より

<21 惜しまれて会社を辞める人が成功する>

「一人さん、私、会社を辞めたいんです」
そうやって相談する、サラリーマンの人がいます。

そのとき、私は決まってこう言います。
「辞めてもいいけど、職場の人に惜しまれて辞めるんだよ」

実を言うと、惜しまれて辞めるというのは、成功の秘訣なんです。
惜しまれずして会社を辞めた人で、その後の人生、成功した人はまずいません。
成功してる人は、会社を辞めるときに必ず惜しまれて辞めているのです。

私のお弟子さんたちも、社長になる前は、ハンコ屋の営業マンだったり、教習所の教官だったり、保険会社のOLだったり、新聞社の契約社員だったり、みんな、人に使われていました。今、立派に社長をやっています。
お弟子さんたちは、特殊な才能をもった人ではありません。商売の天才でもないのです。

ただ、あの人たちは、全員、前の職場で「辞めないで」って、惜しまれて辞めています。わかりますか?

みなさん、ここらで肩の力でも抜きましょうか。ちょっと、おもしろい話をします。
天才って、天才がわかるんです。
天才って、発想が違うんです。

昔、家康が天下をとる前の徳川家って、今川家の属国だったんです。
今川家は、敵に攻められても、自分のところからは兵隊を出さなかったんです。
今川の属国みたくなっていた徳川家から兵隊を出させて、徳川家に戦争させてたんです。

徳川家は、家康が人質にとられている、自分たちの殿さまが人質にとられているから、今川には逆らえない。だから、いつも戦うんだけど、戦に勝っても恩賞がないんです。今川家は、恩賞もくれなかったんです。

と、ここで、普通の人は「徳川家が損してる」と、思うんですよね。
ところが、秀吉が足軽のときに、それを聞いて、こう言ったのです。
「そんなことをしてたら、徳川家だけが強くなって、たいへんなことになっちゃう」
さすが、天才・秀吉、着眼点が違いますね。

でも、これがホントなんです。
恩賞ももらわないではたらくクセをつけたら、エライつわもの集団になってしまうんですよ。戦上手になっちゃう。

今の話と、惜しまれて辞める話とどういう関係があるんですか、って?
惜しまれて辞めるとなったら、いつも笑顔ではたらいて、上司に「おーい、斎藤くん」って呼ばれたら、「はい!」って、いい返事をしたりするとか、しなきゃいけないんです。
返事がよくて、笑顔ではたらいてたら、仕事を頼みやすいから、倍頼まれるんですよね。

ところが、人生、失敗する人というのは、「同じ給料なら、はたらかないほうが得だ」と思うのです。
だから、職場で頼まれごとをしたとき、嫌な顔するんです。イヤイヤ返事するんですよ。そうすると、上司や周りの人が仕事を頼みづらくなっちゃう。
頼みやすい人と頼みづらい人、笑顔と返事、たったこれだけの微差です。これで、雲泥の差が出るんです。

会社にとって、愛想よく返事して、笑顔で仕事をやってくれる従業員ぐらい、ありがたい人はいないのです。わかりますか?
なおかつ、仕事を倍頼まれると、人の倍、仕事を覚えるんですよ。どんどん、仕事ができるようになる。

だから、仕事を倍頼まれるような人は、どこの会社へ行こうが、独立しようが、仕事がうまく行くようになっているのです。
辞めた後に成功するかしないかは、仕事を倍頼まれることは得だとわかっているかどうかなんです。

だから、会社を辞めるときは、半年間なら半年間、そこで一生懸命はたらいて、惜しまれて辞めてください。
それが、次の職場へ行っても、次の仕事をしても必ず成功するカギです。

そして、今、あなたがいる職場で、成功する秘訣でもあるのです。



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  1. 2017/01/28(土) 22:53:20|
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プロフィール

phm202

Author:phm202
ブログをご覧いただきありがとうございます。

40代半ば 男性 神奈川県在住 プロラボ勤務経験あり 主にデュープと複写作業をしていました フォトマスター検定1級 写真専門士

好きなこと・・・写真撮影(鉄道写真など) 読書(自己啓発、成功法則、ビジネス系など)

累計納税額日本一の事業家 斎藤一人さんの考え方、生き方に影響を受けています。

使用機材
PENTAX K-m
DA L 18-55mmF3.5-5.6AL
DA L 50-200mmF4-5.6ED
Nikon COOLPIX P330     

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