カメラ片手に・・・写真などいろいろなこと

趣味で撮った写真や、読んだ本の要約などをご紹介します

増田明美氏の声

先日、ラジオを聴いていたら、元マラソン選手でスポーツジャーナリストの増田明美氏がゲストで出ていました。

増田氏といえば、前からいい声だなとは思っていましたが、最近はテレビ番組やCMのナレーションの仕事も増えてきたそうです。

なんでも、増田氏の声にはいわゆる「1/fゆらぎ」があり、聴いた人がリラックスしたり、脳波がα波になったりする効果があることが科学的に証明されたそうです。(科学的に証明されたというのは私のうろ覚えかもしれません。気になる方はお調べください)

シドニーオリンピックで高橋尚子選手が優勝したとき、確かテレビの解説は有森裕子氏だったと思うのですが、ラジオの解説は増田明美氏でした。
いい声だなと思いながら聴いていたのを覚えています。


↓ You Tubeで検索したら、こんな動画がありました。肛門!?ああ、黄門か(笑)



↓ 似たような声で、NHKの山田敦子アナウンサーも、いい声だなあと思っています。1:25~声が流れ、4:08~本人が登場します。



こんな声で卑猥な言葉を言ってほしいとか、そういう妄想をしてはダメですね(笑)。


  1. 2017/03/26(日) 21:11:50|
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発信したエネルギーが返ってくる


ライフワークコーチの上村浩晶さんのメルマガより



こんにちは。チャンカミです。あなたが何かを想ったとき、必ず、同時に、その想いを受け取る人が世界中のどこかに存在する。

あなたが想いやエネルギーを発信するとき、必ず、その想いやエネルギーを受信する人が世界中のどこかに存在する。

あなたが、「ふざけんなよ~」という想いを発信すると、「ふざけんなよ~」という想いを受信したい人のところにその想いが届き、あなたとその人との間で、「ふざけんなよ」という想いが具現化される出来事を一緒に創り出すこととなる。

これを、共同創造という。

共同創造の仕組みがわかってくると、被害者も加害者も両方いなくなります。

あなたが、「ありがとう」のエネルギーを発信すると、世界中のどこかで、「ありがとう」を受信したいと想っている人のところにそのエネルギーが届く。

そして、その人とあなたで、「ありがとう」のエネルギーが具現化された出来事を共同創造することとなる。

世界にありがとうを発信すると、世界がありがとうを返してくれる。

創造の源はあなただ。

全ては、あなたの想いがあなたの世界を創ってる。

地球という舞台は1つで、70億人の人間がそこにはいて、同じ地球の舞台で、それぞれの人生を送っている、というのが常識だけど、たぶん、それは真実ではない。

あなたの想いの世界の地球と、僕の想いの世界の地球と、隣の人の想いの世界の地球は、違う地球なんだ。

あなたの、今日出会う世界、今週出会う世界、今月出会う世界、今年出会う世界と、

隣の人の、今日出会う世界、今週出会う世界、今月出会う世界、今年出会う世界は、

違う世界、違う地球なんです。

片方では豊かな世界、豊かな地球が存在していて、

片方では欠乏の世界、欠乏の地球が存在しているわけですが、

1つの地球に、両方あって、それぞれ、どちらかが、どちらかにいる、というものではありません。

そこには、2つの地球が存在していて、それぞれ、違う世界で生きているのです。

我々が生きている世界は、四次元世界。今、話している話は、五次元のお話です。

意識を拡大していくと、四次元世界で肉体を持って生きながら、意識だけが五次元に次元上昇していきます。

すると、不思議なことが起きるようになりますww

ぜひ、意識の変化、意識の拡大を大事にされてください。

僕は、ディマティーニメソッドで覚醒しはじめ、ロゴストロンという機械で加速度的に化け始めています。

あなたの想い、大切にしましょうね。全て返ってきますから♪

今日も応援していますね♪




ブログをご覧いただきありがとうございます。


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  1. 2017/03/26(日) 14:20:30|
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小田原駅 その5(最終回)

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↓ 怖そうな男性が立っていたので、写真だけ撮って道を引き返しました。
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↓ この「ホテルオレンヂ」には、15年くらい前に泊まったことがあります。予約しないで直接フロントに行くと、シングルは満室とのことでした。しかしフロントのおじさんは「せっかく来てくれたんだから、シングルの料金でツインに泊まっていいよ」と言ってくれました。ありがたかったです。
これと同じことを、長野市のビジネスホテルでも経験しました。ホテルとしてはツインを空室にしておくよりも、シングル料金でも入ったほうが売り上げになるということなのでしょう。
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もう21時近くになったので、このまままた小田急線に乗って自宅に帰りました。

ドン・キホーテで知らないおじさんに話しかけられたり、道をスキップしながら通っているおばさんがいたり、辻占い師がいたり、小田原ってなかなかディープな街なんだなと思いました。

これで小田原駅周辺シリーズはおしまいです。ご覧いただきありがとうございました。




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  1. 2017/03/25(土) 20:54:06|
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「100%幸せな1%の人々」 小林正観 著 その51

「100%幸せな1%の人々」 小林正観 著 中経出版 2012年 より

<51 お金に困らない人の共通項は「トイレの蓋(ふた)が閉まっている」こと>

アメリカの大富豪が10年間、10人くらいを世界中に派遣して、3つのテーマについて調べさせました。

1つ目は、「不老不死の薬、食べ物、方法論はあるか」。
2つ目は、「貧乏人が必ず金持ちになる方法はあるか」。
3つ目は、「金持ちがずっと金持ちでい続けられる方法があるか」。
 
これらについて10年間調査をしたのですが、1つ目の「不老不死の薬、食べ物、方法論があるか」については、「ない」という結論になりました。
2つ目、3つ目については、その人の前半生が貧乏であったか、金持ちであったかは問わず、今、金持ちである人には共通項があったのです。それは何かというと、金持ちの人の家はどこも全部「トイレの蓋(ふた)が閉まっていた」ということです。
 
この情報を笑い話として(ほとんど信じていない状態で)講演会でお伝えすることになったのですが、それを実際にやってみた人たちがいました。そしてその人たちは、揃いも揃って同じことを言いました。

「ふたを閉めれば気持がすむのではなくて、閉める前に必ずピカピカに磨いてからでないと蓋が閉められなかった。
そして、実際にすべての人がピカピカに磨いてから蓋を閉めていたのでした。その後、私は「臨時収入があった」という報告を、次々と受けることになったのです
トイレ掃除をしたことで臨時収入があったと考えられる例を挙げてみましょう。
 
私からトイレの話を聞き、1年間トイレ掃除をやり続けた女性がいます。
お金のことは考えずにひたすらやっていたら慣れてしまい、自宅だけでなく、デパートに行っても、公民館に行っても、入ったトイレはすべてきれいに掃除をしていたそうです。

この人は、ヨガ教室の経営者だったのですが、長い間料金を上げてこなかったために経営的に苦しくなり、あと2~3ヵ月でやめなければいけない状態になっていました。
そんなある日、突然、弁護士を名乗る人から電話がありました。

「○○さんをご存知ですか?」と言われました。
「3、4回会って名刺を交換したことはありますが」と話したところ、
「その方が1週間前に亡くなられました」ということでした。

「お通夜にもお葬儀にも出られないで、申し訳ありませんでした」とその方は答えたのですが、その弁護士が言うには、
「そんなことはどうでもいいのです。その方の葬儀が終わり、今日、遺言書を開くことになりました。家族立ち会いのもとで遺言書を開いたら、あなたの名前が出ていました。

『この人は、世のため人のためにすごく良いことをしている人だから、私の遺産の中から800万円贈ってくれ』と書いてありました。そのような次第なので、あなたのところへ800万円いきます」
という話でした。

その人は、亡くなった方と親しいつき合いをしていたわけではなく、住所録にも載っていないほどの間柄でした。そして、その連絡が来た日というのが、ちょうど1年前、トイレ掃除を始めた日と同じ日だったのです。

その方は「蓋を閉めようとしたら、ピカピカに磨いてからでないと閉められないということに気づき、その日からトイレ掃除を始めたのです。そのちょうど1年後の同じ日に弁護士さんから連絡をいただいたというのは、これはトイレ掃除の結果だ、というメッセージですね」と言われましたが、とのとおりだと思います。




3~4回しか会ったことがない人が800万円もくれるなんて、そんなこともあるのですね。
やはり自分のことを見ていてくれる人はちゃんといるということでしょうか。


ブログをご覧いただきありがとうございました。


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  1. 2017/03/25(土) 20:46:14|
  2. 小林正観さん
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ブランコ作業


高い~。怖そう~。

高所恐怖症の人には絶対無理ですね。


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  1. 2017/03/25(土) 13:12:46|
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小田原駅 その4


今週もお疲れ様でした。
今日は給料日で気分はよかったけど、肉体的にはハードな1日でした。



小田原駅東口周辺の続きです。


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スナップしながら街を歩いていたら、あの「驚安の殿堂 ドン・キホーテ」がありました。

ほんとに驚安なのかはともかく、なにげに入ってスマホの周辺機器のコーナーを眺めていたら、私と同じくらいの歳のおじさんが話しかけてきました。



おじさん 「やっぱり今どきはスマホじゃないとダメなんですかねえ」

私(私もおじさんですが) 「さあ、どうなんですかねえ」

おじさん 「私、まだガラケーなんですよ。スマホ関係の商品はやっぱりドン・キホーテが安いんですかね」

私(商品を眺めながら、めんどくさい人が話しかけてきたなと思いながら) 「私、ここの店は初めてなんでちょっとわからないですねえ」

おじさん 「そうなんですか。どこにお住まいですか?」

私(初対面なのにずいぶん不躾なので半分キレ気味で) 「そんなのどこだっていいじゃないですか!」 

と言ったら、びっくりしたようで、ス~っといなくなりました。



でも後になってよく考えてみたら、世の中はどんどんスマホに変わっていって、いまだにガラケーの自分は時代の流れに取り残されていないか。でもスマホに変えたくても、よくわからない。ショップに行っても店員さんの説明がちんぷんかんぷん、という人も多いのではないでしょうか。

だいたい、どこのケータイのお店に行っても店員さんは若い人で、「おじさんやおばさんはわからないでしょ?」みたいな上から目線で話してくるし、私なんか昔からケータイのお店は苦手で、5~8年の機種変のとき以外は全く行かなかったです。

そこで提案なんですが、これから高齢化でますます中高年が増えてくるし、そういう人が安心して相談、購入できるように、同じ中高年の店員さん(もちろん知識は若い人と同じくらいある)を配置するというのはどうでしょう。

中高年向けのパソコン教室で、「私たちは同じことを100回聞かれても笑顔で答えます」というところが繁盛していて、教室が中高年のサロン、オアシスみたいになっている、という話を聞いたことがあります。

私が先月スマホに変えたときに、参考にauのショップに行ったのですが、店に入った途端に若い男性店員さんが寄ってきて、私の目をじっと見つめながら質問してきました。

ソフトバンクからauのiPhone7に乗り換えると月々いくらくらいになるかという質問に、手元のタブレットを操作しながら答えてくれたのですが、ずっと荷物を持ちながら立ちっぱなしだったので、「立ち話もなんだから、イスに座りましょうよ」とよっぽど言おうかと思いました。

愚痴はよくないですね。やめときます(笑)。



↓ そのときドン・キホーテで買ったのがこれです。540円でした。いずれ機会があったら写りを記事にするかもしれません。
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あと1回くらい続きます。


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  1. 2017/03/24(金) 23:28:14|
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「ソビエト KV-1 重戦車」のプラモデル その1


また模型屋さんに行ってプラモデルを買ってきました。

旧ソ連の戦車です。

最近のロシアはだんだん欧米風のデザインになってきましたが、旧ソ連時代は車でも飛行機でも独特のデザインでしたよね。

なんかもっさりしたというか、洗練されていない(いい意味で)印象を私は持っています。
それが魅力だったりするのですが。

期待のタミヤ製です。塗料も前回のマツダ R360の追加で買ってきました。



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今週末には作るぞ!


テーマ:模型・プラモデル・フィギュア製作日記 - ジャンル:趣味・実用

  1. 2017/03/23(木) 22:32:02|
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小田原駅 その3


小田原駅東口周辺をぶらついてみました。


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↓ 小田原といえば忘れちゃいけないのがこの方、二宮尊徳先生。
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小田原駅東口は、この10年くらい地下街が閉鎖されたりして(通行はできました)、さびれた印象でした。
しかし2年ほど前に地下街がリニューアルオープンしたり、新しい商業ビルができたりして、きれいになった感じです。



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↓ 小田原城がライトアップされていました。
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次回に続きます。



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  1. 2017/03/23(木) 21:36:33|
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  1. 2017/03/22(水) 21:05:00|
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「微差力」 斎藤一人著 その27

「微差力」 斎藤一人著 サンマーク出版 2011年 より

<27 会社の生命線、ココが分かれ目>

人生、何でも、細かい努力が大事です。
細かい努力は、絶対、無駄ではありません。
商売でも、細かい努力が、みんな実を結んで、全部に違いが出てくるのです。
どんどん大きくなり続ける会社というのは、細かいところにどんどん、どんどん、さらに執着するところなのです、

日本が世界に誇るメーカーがいろいろありますよね。そのメーカーも細かい部分に執着して、あそこまでになったのです。0.0何ミリ狂ってるとか、0.00いくつとか、微差を追求したんです。
逆に、外国では追求しない会社も数多くあったんです。
だから、日本が成功してる部分は、微差を追求したものなんです。

たとえば、以前は、エレベーターでも、各階、ピタッ、ピタッと合うのは、日本製ぐらいだったんです。外国人は、「べつに、ちょっとぐらいズレててもいいか」という感覚だけど、日本人は違うんです。
日本のは、各階ピタッ、ピタッ。各階、幅が違うのにもかかわらず、ピタッ、ピタッと合うんです。

だから、エレベーターを考えたのは外国人だけど、売れるのは日本製だったんです。なぜかと言うと、微差を追求したからです。
わかりますか? うまくいってる会社は、常に、細かい努力、微差を追求しているのです。

繁盛してる店も、微差を追求しています。
以前は繁盛していたのに、流行らなくなっちゃった店は、必ず、微差の追求をやめています。

さらに言うと、今の時代は、「大きくしよう」と思ったところがつぶれる。
これからは、「大きくしない」つもりのところが、大きくなるのです。

どういうことかと言うと、今すでに、お客さんがいるのです。その人たちが絶対満足するものを出せばいいのです。
それを、その人たちのことを忘れて新しい客層に目を向ける。新しい客層に目を向けても、現実に、今の人たちも満足してないのに、新しい人を呼び込んだってしょうがないのです。

でも、今の人たちが満足すれば、その人たちが知り合いを紹介してくれたり、「あそこのお店、いいよ」と噂もするから、新しいお客さんも来るのです。

だから、今まではテレビで宣伝して、折り込みチラシで宣伝してとか、やっていたけれど、今は、昔ほど効果がありません。だから、外に向けて何かをやる、ではないのです。

ラーメン屋で、今、10人しかお客さんが来ないのだとしたら、その10人が満足すること、もっと喜ぶことを考えればいいのです。
それをやって、お客さんが週一回しか来なかったのが二回来てくれたら、倍になります。
さらに、そのお客さんが「週二回も、あそこのお店に食べに行くんだよ」と言ったとき、新しいお客さんもついてくるのです。

だから、商売は、広げようとしてはいけません。
それより、充実させるのです。
今、来てくれているお客さんが「楽しくてしょうがない」と思うようなことをするのです。

人はおいしいものを食べれば、楽しくなっちゃいます。お客さんと明るい会話をすれば、もっと楽しくなっちゃうのです。
そうやって、今、来てくれている人が楽しむことをいつも考えて実行すれば、お客さんは絶対に増えます。

だから、今、自分の目の前にいる人を喜ばせてください。外に目を向けちゃダメです、目を離しちゃダメなんです。

そこで、微差、微差、微差を積み重ねていけば、そこから、絶対、ものが動きだします。わかりますか?
ところが、そういうことをやっているうちに、お金を持ったりすると、「海外に進出するんだ」とか、大きなことを言いだす。細かいことに執着しなくなってくるのです。

だいたい、細かいことを言わなくなって、デカイことを言いだすとつぶれます(笑)。そうじゃない、微差なんですよ。
いいですね、ちゃんと足元見て、微差を追求し続けてくださいよ。



ブログをご覧いただきありがとうございます。



  1. 2017/03/22(水) 20:37:00|
  2. 斎藤一人さん
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プロフィール

phm202

Author:phm202
ブログをご覧いただきありがとうございます。

40代半ば 男性 神奈川県在住 プロラボ勤務経験あり 主にデュープと複写作業をしていました フォトマスター検定1級 写真専門士

好きなこと・・・写真撮影(鉄道写真など) 読書(自己啓発、成功法則、ビジネス系など)

累計納税額日本一の事業家 斎藤一人さんの考え方、生き方に影響を受けています。

使用機材
PENTAX K-m
DA L 18-55mmF3.5-5.6AL
DA L 50-200mmF4-5.6ED
Nikon COOLPIX P330     

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