カメラ片手に・・・写真などいろいろなこと

趣味で撮った写真や、読んだ本の要約などをご紹介します

ペンタックス K-m with エネループプロ 横浜中華街・元町周辺 その5

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↓ 昼間からこんなお姉さんたちが歩いているなんて・・・。
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↓ JR根岸線石川町駅に戻ってきました。
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すべてペンタックス K-m  DA L 18-55mmF3.5-5.6AL

番外編に続きます。



テーマ:スナップ写真 - ジャンル:写真

  1. 2017/02/04(土) 22:52:39|
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「微差力」 斎藤一人著 その22

「微差力」 斎藤一人著 サンマーク出版 2011年 より

<22 期待以上がおもしろい!>

この話は、はっきり言って、スゴイ!究極の話です。
何が究極かって、ひと言で、すべての成功を語りつくすという。

「期待以上」

たったこれだけです。
すべての成功とは、期待以上。

この説明だけじゃあ、さみしい? じゃあ、もうちょっと話をしましょう。

世の中には、三つのパターンしかありません。
期待どおりは、普通です。
期待以下は、消えて行くしかない。
期待以上で、はじめて、プロなのです。

では、期待以上とは、何か。
たとえば、「天城越え」という歌があります。みなさん、知っていますよね。この歌を聴いたことがありますよね。
だけど、石川さゆりのコンサートに行って、「天城越え」を聴いたら期待以上に感動して帰ってくるんです。わかりますか?
はじめて聴いたのではないのです。10回も、100回も聴いた人を感激させるんですよ、プロの歌手は。

それだけではないんですよ、プロというのは。
いつも劇場へ見に行ってる人に、「今日の舞台、最高でしたね」と言われて、はじめて本物なんです。わかります?
ラジオで聴いてた人、テレビで見てた人が、はじめて本物を見て、感激するのではないのです。
本物を何回も見にきた人が、「今日の舞台、最高でしたね」って。

相手が期待してくる以上のものをパーンと、返せるかどうかなんです。
だから、もし居酒屋なら、「そのへんの居酒屋だろう」と思って入ってきたお客さんを感激させて帰す、ぐらいじゃなきゃダメです。
期待どおりでは、人はもう飽きちゃう。期待以下は論外です。
常に、期待以上。

「期待以上って、たいへんですね」じゃありません。
期待以上が、おもしろい!
常に、微差、微差でいいから、常に上にあげればいいのです。

どんな仕事でも、それをやって、はじめて、おもしろくなってくるんですよ。
「たいへんだ」と言う、あなた自身、人には常に期待以上を求めてるでしょ?
お店に行くときだって、期待して行きますよね。それで、期待どおりだったら、まあまあ納得して帰るけど、期待以下だったらガッカリするじゃないですか。

映画を見に行くのだって、何だって、自分たち、そうしてますよね。人に期待以上を求めるのなら、自分だって、人の期待以上のものを出したほうがいいですよ。
期待以上。
どのぐらい相手を喜ばせられるか。
どのぐらい相手を感動させられるか。
これにつきます。

私は、講演をするときも、いつも、来てくれる人に「今日は最高だ」と言われるように、常に期待以上ということを頭に入れてるんです。
期待以上が一番おもしろいですね。
期待以上。
いくら期待されても、私が応えるのは、それ以上にしたい。そういう想いです。
それが、おもしろいのです。

本当におもしろい、なぁなぁでやってて「こんなもんでいいだろう」っていうのと、たとえ、うまくいかなくても、「期待以上のものを持って帰ってもらおう」としてる人間は、わかるんです。波動でわかります。
だから、そこに感動が出てくる。

それで、期待以上って、みんなが思っている以上に、難しくないんです。
期待以上のものを出すというのは、「期待以上のものを出す」という決意があればいい。

「期待以上のものを出そう」と思うと、なぜか、できる。
だから、さっきの富士山と同じです。脚立を持って行って、乗ればいいだけなんですよ。

だから、「期待以上のものを出す」と決意して、ものをやる。
そうすると、さらに上に行っちゃうんです、相手の期待は。そしたら、それ以上になる。

心配しなくていいですよ。
人は際限のない創造物です。
いくらでも、可能なんです。

「常に期待以上のものを出す」と決意した人間には、天が味方します。
そして、みんなが感動して喜んでくれたときの笑顔を見たとき、心の底から喜びがこみあげてきます。
だから、期待以上を続けてれば、天も味方するし、世間も味方する。すべてが味方してくるのです。
だから、決して難しいことではありません。

期待以上が、一番おもしろい!
このおもしろさは、一度体験したら、もう病みつきですよ。



ブログをご覧いただきありがとうございます。


  1. 2017/02/04(土) 22:04:23|
  2. 斎藤一人さん
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ペンタックス K-m with エネループプロ 横浜中華街・元町周辺 その4

山下公園のベンチに座り、中華街で撮った写真のチェックをしました。

しかし、中華街に行って何も食べないで写真だけを撮りまくるなんて、珍しいでしょうね。
私にとってはそれが普通ですが。

一緒に持って行ったニコンクールピクスP330で、ペンタックスK-mの写真を撮りました。


↓ このなで肩のデザインがけっこう気に入っています。「PENTAX」のロゴデザインも好きです。
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このまま山下公園~大さん橋~汽車道~みなとみらい~桜木町駅といつものコースを帰ってもいいのですが、まだ午後3時だったので、前から考えていた寄り道をしようと考え、元町を通ってまた石川町駅に戻りました。

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↓ このつまらなさそうな表情が魅力的かも(笑)
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↓ 元町の通りを横断する車の交通整理をする係の人みたいです。
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1枚目以外はペンタックス K-m  DA L 18-55mmF3.5-5.6AL

その5に続きます。



テーマ:スナップ写真 - ジャンル:写真

  1. 2017/02/04(土) 01:46:19|
  2. 写真
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思うこと

思えば今まで、多くの人に期待され良くしてもらったのに、その期待をことごとく裏切り、顔に泥を塗るようなことをたくさんしてきました。

その言動、選択の結果が今の自分の状態であることは分かり切っています。

今からでも遅くはない。かつて裏切ってしまった人に心で詫びつつ、今期待してくれている人、応援してくれる人のために、人生まじめに生きていこうと思います。



  1. 2017/02/04(土) 00:02:00|
  2. ブログ
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プロフィール

phm202

Author:phm202
ブログをご覧いただきありがとうございます。

40代半ば 男性 神奈川県在住 プロラボ勤務経験あり 主にデュープと複写作業をしていました フォトマスター検定1級 写真専門士

好きなこと・・・写真撮影(鉄道写真など) 読書(自己啓発、成功法則、ビジネス系など)

累計納税額日本一の事業家 斎藤一人さんの考え方、生き方に影響を受けています。

使用機材
PENTAX K-m
DA L 18-55mmF3.5-5.6AL
DA L 50-200mmF4-5.6ED
Nikon COOLPIX P330     

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