カメラ片手に・・・写真などいろいろなこと

趣味で撮った写真や、読んだ本の要約などをご紹介します

みなとみらい 写真散歩

CP+の会場であるパシフィコ横浜を出た後、みなとみらい地区をカメラ片手にブラブラしてきました。

↓遊園地「よこはまコスモワールド」にて。
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↓大観覧車はイルミネーション改修工事中らしく、デジタル時計表示部分にカバーがかぶせてありました。
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↓何の木かわかりませんが…
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↓象の鼻パークにて。シロツメクサって、冬でも咲くんですね。
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↓横浜税関(クイーン)
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↓この朽ち果て方がたまらないです。
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↓大さん橋ふ頭ビル。かつてはこちらが国際旅客船ターミナルでした。
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↓中はこうなってます。
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↓大さん橋ふ頭ビルから氷川丸を臨む。
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だいぶ疲れてきたので、現在の大さん橋国際旅客船ターミナルや山下公園にはあえて寄らず、日本大通りを通って、JR根岸線の関内駅を目指します。


↓横浜開港資料館
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↓神奈川県庁(キング)
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↓JR関内駅。すぐ近くに横浜スタジアムがあります。
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↓自宅に着く直前。住宅地に沈む夕日。
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すべてNikon COOLPIX P330


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テーマ:街の風景 - ジャンル:写真

  1. 2016/02/29(月) 00:03:00|
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斎藤一人 著 「読むだけで心がホワッとしてくる 愛のセラピー」

斎藤一人 著 「読むだけで心がホワッとしてくる 愛のセラピー」 KKロングセラーズより

『たとえ隣の人がブスッとしていても、
人の機嫌をとらないで自分の機嫌をとるんです。
自分だけニコニコしているんです』


あなたはどこかで人の機嫌をとっていませんか?
隣に機嫌の悪い人がいたとき、
「どうしたの?何があったの」
って、機嫌をとっちゃだめですよ。
あちらの都合で機嫌が悪くなっているのですから。
たとえ隣の人がブスッとしていても、人の機嫌をとらないで自分の機嫌をとるんです。
自分だけニコニコしているんです。
機嫌を悪くするのは「悪」なんです。
正しく、楽しく、毎日を生きている人が「悪」に合わせてしまってはいけない。



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  1. 2016/02/29(月) 00:01:00|
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カメラと写真映像のワールドプレミアショー CP+に行ってきました

パシフィコ横浜で行われている、「カメラと写真映像のワールドプレミアショー CP+」に行ってきました。

CP+(シーピープラス)に行くのは今回で3回目?ですが、相変わらず人が多くて、人をよけながら、ぶつかりながら前に進むという感じでした。

↓受付を済ませると、総合カタログと入門証が手渡されます。
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↓中はこんな感じです。
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今回の目的は(毎回目的は同じですが)、鉄道写真家の中井精也さんと、広田泉さんのセミナーを見ることです。


↓広田泉さんはパナソニックブースで、お父様(鉄道写真界の神様、広田尚敬さん)とご一緒のステージでした。動画がメインの内容でした。広田尚敬さんはまだまだお元気そうでした。素敵なセーターが若々しいですね。DSCN4510-2.jpg


↓ニコンブースでの中井精也さんのステージ。D500で新幹線を撮った内容でした。さすがテレビでも人気の鉄道写真家、大勢の聴衆でした。
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↓ソニーブースでの、やはり中井精也さんのステージ。α7RⅡとα7SⅡで、美しい日本の風景を走る鉄道を撮ったという内容でした。毎回そうですが、最後のスライドショーには感動して涙がにじんできます。
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会場内は人の熱気がすごく、また立ちっぱなしで30分以上もセミナーを見ていると頭がクラクラしてきたので、2時間ちょっとで会場を出ました。

その後、みなとみらい地区をパシャパシャ撮りながらブラブラしてきました。その写真は、次回に載せたいと思います。



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テーマ:イベント - ジャンル:趣味・実用

  1. 2016/02/28(日) 00:05:00|
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斎藤一人 著 「読むだけで心がホワッとしてくる 愛のセラピー」

斎藤一人 著 「読むだけで心がホワッとしてくる 愛のセラピー」 KKロングセラーズより

『人生で苦労しているときは、人生の勉強をしているのだと思う。すべてが勉強なんです』

人間、5、6回痛い目に遭うと、同じ手は食わなくなります。
暗闇でいつも何かにぶつかっていると、暗いところに行っただけで、何かにぶつかるような気がしてくるもの。
そうすれば、暗闇には明りをもって行くようになる。
だから、人生で苦労しているときは、人生の勉強をしているのだと思う。
すべてが勉強なんです。



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  1. 2016/02/28(日) 00:01:00|
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斎藤一人 著 「読むだけで心がホワッとしてくる 愛のセラピー」

斎藤一人 著 「読むだけで心がホワッとしてくる 愛のセラピー」 KKロングセラーズより

『ときが来れば、だれにいわれなくても勝手に学ぶんです』

学ぶべきときが来ていない人に、何をいっても聞いてくれません。
ときが来れば、だれにいわれなくても勝手に学ぶんです。
相手の人のことを、
「あの人は、困ってる人だ」
と思うと、相手がかわいそうです。
「あ、この人は一生懸命に学んでいるんだな」
と見てあげてほしいですね。



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テーマ:幸せになる考え方 - ジャンル:心と身体

  1. 2016/02/27(土) 00:50:19|
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コインランドリー

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  1. 2016/02/27(土) 00:03:00|
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デジカメのバッテリーを買いました

先日、コンパクトデジカメ(Nikon COOLPIX P330)のケースと一緒に、予備のバッテリーを落としてしまいました

落した付近を探しても見つからなかったので、ヨドバシカメラで買ってきました。税込3,790円(ポイント10%還元)でした。

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これでまたバッテリー2個体制となり、残量を気にせず撮影できます。

動画も撮り始めていて、You Tubeに投稿したりしているのですが、やはり動画だとバッテリーの消耗も激しいので、もう1個くらいほしいところです。


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テーマ:日々の出来事 - ジャンル:ブログ

  1. 2016/02/26(金) 00:03:00|
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斎藤一人 著 「読むだけで心がホワッとしてくる 愛のセラピー」

斎藤一人 著 「読むだけで心がホワッとしてくる 愛のセラピー」 KKロングセラーズより

『人の個性っていっぱいあるから、何に困るかはわからない。
だけど、困ったときにちゃんと学べばいい』


「困ったことは起こらないんだよ」といったら「そんなことはない!」と随分いわれました。
ほんとに困ったことって、そうは起きないんです。
ただし、たまに困っている人がいますね。
でも、その人は困っているのではなくて、
「学んでいる」
のです。人間っていうのは、ほんとうに困らないと学ばないからね。
困ってから学んでも遅くはないのです。
人の個性っていっぱいあるから、何に困るかはわからない。
だけど、困ったときにちゃんと学べばいい。
学ぶものは人それぞれです。



斎藤一人さん公式ブログ←おすすめです。


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テーマ:幸せになる考え方 - ジャンル:心と身体

  1. 2016/02/26(金) 00:01:00|
  2. 斎藤一人さん
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なぜか人から「認められる人」「無視される人」の心理術 渋谷昌三 著

なぜか人から「認められる人」「無視される人」の心理術 渋谷昌三 著 新講社 2006年 を図書館で読み、参考になったり印象に残った部分をメモしてきました。

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著者 渋谷昌三・・・1946年神奈川県生まれ。非言語コミュニケーションを基礎とした「空間行動学」という新しい研究分野を開拓。学習院大学卒業、東京都立大学大学院博士課程修了。心理学専攻、文学博士。



●誰しも、仕事で不満なことはある。失敗もする。けれども、くさっていては自分が幸せにはなれないし、身近にいる人をも不幸にしかねない。

今自分に与えられている仕事に感謝し、自分でできることを最大限やってみよう。報われないとか、認めてもらえないと思っていても、必ずや見ていてくれる人はいる。努力は人を裏切らない。そう考えて邁進すると、「やりがい」も生まれてくる。

●「借り」を返してこそ、人に信用される。
ユダヤの格言→「借金をきちんと返す者は、信用を倍にする」

●「借りたもの」はきちんと返す。「貸したもの」は催促しない。

●人の失敗を許せる人が、人に愛される人になる。

●レストランで、「ご注文を繰り返させていただきます。和風ハンバーグランチにホットコーヒー、ビーフカレーにアイスミルクティーでよろしかったでしょうか?」というのも、ある種の気遣いである。

注文されたものを持ってきたわけでもないのに過去形を使うのは、日本語としておかしい、と言う人もいるが、山形や北海道に、過去形にすることで丁寧語にするという方言があるように、語尾には気遣いが現れるのだ。

●あえて白黒をつけないのも、「悪くない選択肢」のひとつ。

●自分の欠点や失敗談を打ち明けて、度量の大きさをアピールする。

●まず「イエス」と答えてから、きちんと注文をつける。ダメ出しばかりではダメ。

●人の頼みを断る人は、思っている以上の損をしている。

●ほめ上手な人に、人は集まる。ほめれば、人は元気になる。そういう人に、人は集まる。

●ひとつの集団に長くいると、世間の「常識」とズレてくる。

●何らかの原因で「引きこもり」になってしまった人が、社会復帰するのに多大な努力と勇気を要するように、そこから未知の世界に飛び込んでいくことは、「逃げ場」があるぶん、ゼロからスタートするより心理的にもきつくなるからだ。

自分では「新しい環境に慣れていきたい」「友人もたくさんつくりたい」という気持ちがあっても、その新しい環境では「ストレンジャー(初対面)」にすぎないわけだから、皆が諸手をあげて歓迎してくれるとは限らない。

最初のうちは、向こうも「この人はどういう人だろうか」という好奇心や「自分たちのグループにうまくなじんでくれるのだろうか」という不安を抱きつつ、”新入り”を観察している。

その人たちは気軽に声をかけてくれるわけではない。身内ならではの接し方になれた人にとっては、新しいグループの人たちの態度が冷たく感じられたり、居心地悪くさせられたりするかもしれない。

しかし、それを過敏にとらえて「拒絶のサイン」と受けとめてしまって、落ち込んでしまったりしたらどうだろう。そんな暗く、消極的な態度が、逆に相手から「新しく入った人は私たちに全然打ち解けようとしない」などと思われかねない。

そうなると、ますますグループ内に解け込んでいくのが難しくなるだろう。自分で周囲の人から拒絶されていると思い込んでいたが、実は自分のほうから周囲に「拒絶のサイン」を出していたというわけである。

「新しい職場や学校、サークルでみんなと仲良くなりたいのに、なぜか解け込めない」と悩んでいる人がいたとしたら、もしかすると自分でも気づかないうちに、そのような「拒絶のサイン」を発しているのかもしれない。

新しい環境に入ったときに、最初から居心地よく感じることなど、めったにないだろう。慣れるまでは誰でも少なからず煩わしい思いや、自分が浮いているような感じを味わうのである。

「ここには、どんな人がいるのだろう?」と、むしろその違いを面白がるくらいの感覚でいてほしい。せっかく新しいグループに入るのだから、新鮮な気分になって、新しい自分をアピールしていくという心構えがあれば、意外とすんなり解け込むことができるのではないか。

●女性の「まっすぐ視線」に男性は勘違いする。
男性のほうが「相手にじっと見つめられること」に慣れておらず、それを特別な意味に解釈してしまう傾向がある。

女性は好意があるなしにかかわらず、まず相手を観察するために「じっと見ている」のである。

●「見つめる」「近づく」「触れる」に、男性は勘違いする。
実際に、女性の視線やしぐさを「あの子はオレに気があるのかも」と都合よく勘違いして、痛い目にあったという人はいるだろう。

女性は、異性に近づかれることを(男性が考えているほどには)気にしない傾向にある。だから、素敵な女性が近くにいると、男性はドキドキしているけれども、その素敵な女性は、なんとも思っていないことのほうが多い。

また、女性と話していて、「なにを言ってるのよ、もう!」と腕をたたかれたり、話しの流れでヒジをつかまれたりした経験がある男性も多いと思うが、そこに特別な感情があるとは限らない。

●「必ずしも、美人(イケメン)がモテるとは限らない」ことは、数々の実験で証明されている。

その理由のひとつとして、「どうせこんな美人は自分など相手にしてくれないだろう」と勝手に思い込んで、デートに誘わない、ということがよくいわれる。

ある美人によると、「誘ってほしい」と秘かに思っている男性に限って、「高嶺の花」と最初からあきらめてしまうらしい。言い寄ってくるのは、そんなことを考えもしない図々しい勘違い男ばかり・・・ということであった。美人にも、それなりの悩みがあるのだ。

ちなみに、「美人は得をする」という”常識”も、案外あてにならない。
学生を使った模擬裁判の実験で、詐欺事件の犯人として、「魅力的な女性の写真」「魅力的でない女性の写真」「写真を見せない」場合の3つのグループに分けて判決を下してもらったところ、他の2つのグループより「魅力的な女性の写真を見せた」グループは、重い刑期を下したのである。

その理由として、詐欺事件ということで、自分の美貌を利用した犯罪と判断され、判事の心証を害したと説明されている。

また、美人だと「きっと性格は冷たい」、スタイルがよい女性は「頭が悪そうだ」などと、なんの根拠もないイメージを持たれて、苦労している女性も多いということだ。これも男性の「心証を害した」ということなのであろう。




※会話の間中、こちらが恥ずかしくなるくらいずっと見つめながら話してくる女性や、やたらとボディタッチしてくる女性に対して、「きっとオレに気があるに違いない!」と思い込み、結局なんでもなくてズッコケた、という経験は何度もありますねぇ。まさにこの本に書いてある通りです(笑)。


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  1. 2016/02/25(木) 02:29:59|
  2. 自己啓発・成功法則
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プロフィール

phm202

Author:phm202
ブログをご覧いただきありがとうございます。

40代半ば 男性 神奈川県在住 プロラボ勤務経験あり 主にデュープと複写作業をしていました フォトマスター検定1級 写真専門士

好きなこと・・・写真撮影(鉄道写真など) 読書(自己啓発、成功法則、ビジネス系など)

累計納税額日本一の事業家 斎藤一人さんの考え方、生き方に影響を受けています。

使用機材
PENTAX K-m
DA L 18-55mmF3.5-5.6AL
DA L 50-200mmF4-5.6ED
Nikon COOLPIX P330     

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