カメラ片手に・・・写真などいろいろなこと

趣味で撮った写真や、読んだ本の要約などをご紹介します

「100%幸せな1%の人々」 小林正観 著 その53

「100%幸せな1%の人々」 小林正観 著 中経出版 2012年 より

<53 トイレ掃除をして「自我」というゴミを取り除いてやれば、宇宙の無限のエネルギーが流れ込んでくる>

「トイレ掃除をして蓋を閉めると、臨時収入がある」とお話しすると、「じゃあ、そういう損得勘定でトイレ掃除をやってもいいのか、純粋な心でやらなくてもいいのか」とよく聞かれますが、「損得勘定があるからこそ、トイレ掃除ができるんじゃありませんか。純粋な心でなくても全然かまいません」と答えています。

もちろん、一般的に「トイレ掃除をしましょう」と提唱された場合、人格的に精神的にレベルの高い人だと、それは参加しやすいでしょう。
でも、心の中が邪心、下心に満ちあふれている人はなかなか参加しにくい。100%純粋な心にならないといけないんじゃないか、と思ってしまいます。

ところが、私が把握した宇宙論の構造は、どうもそうではないみたいです。トイレ掃除の大切さは一緒なのですが、「邪心、下心、損得勘定100%でもかまわないから、とにかくトイレ掃除をやってみましょう」ということです。
そうすると、現金が入ってくるだけでなく、自分を取り囲む環境や状況、また、仕事面においても思いどおりに展開していきます。

そして、そのように変わっていく人たちに共通しているのは、トイレをピカピカに掃除して、不平不満、愚痴、泣き言、悪口、文句を言っていないということです。
宇宙に対して恨みごと、憎しみごとを口にしていない。非難、中傷、攻撃をしていない。いつも、ニコニコして「自分が喜ばれる存在でありたい」と思いながら生きている人たちです。
でも、すぐにお金が入ってくることは必ずしもないわけで、お金が必要なときには来るだろうし、「ないときはないでいい」ということなのです。

宇宙を呪ったり、恨んだりせずに、楽しくやっている人には、どうもおもしろい人生展開が始まるらしい。この実例は、私たちをものすごく励ましてくれます。

トイレ掃除がどうして宇宙と結びついているのだろうか、とずっと思っていましたが、そのメカニズムがわかってきました。
宇宙のエネルギーと人との関係は、巨大なダム湖と導管によく似た構造になっています。このダム湖には、宇宙から見て私たち人間が必要だと思うもの、ほしいと願うもの、ありとあらゆるエネルギーが蓄えられています。

ダム湖の下にある水の流出口につながる導管が私たち人間であり、いつでも好きなだけ水を取り出せるようになっているのですが、この導管の中にゴミが詰まっていると、本来いくらでも出てくるはずの水の流れを止めてしまうことになります。
この詰まらせているゴミは「自我」というものです。

つまり、「自我」というゴミを取り除けば、上から無限の宇宙エネルギーが勝手に流れ込んできます。「私」が元気になるのも、やる気になるのも、力や勇気が湧いてくるのも、「私」にとってのエネルギーです。ですから、導管に詰まった「自我」を掃除してあげれば、エネルギーが勢いよく流れ出します。

「ああしたい、こうしたい、こうでなければならない」と思って我を張って「自我」で生きるよりも、もうすでに無限のエネルギーが上(宇宙)に蓄えられているのだから、導管を掃除すれば、後はもう何も考えなくていいのかもしれません。
私たちは、ただ、宇宙とつながればいい。そして宇宙とつながるためには、人が嫌がってなかなかやらないトイレ掃除が一番効率がいいようです。



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  1. 2017/04/15(土) 21:36:16|
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「100%幸せな1%の人々」 小林正観 著 その52

「100%幸せな1%の人々」 小林正観 著 中経出版 2012年 より

<52 「トイレを磨いてから、蓋をするようにする」と、臨時収入と仕事がやってくる。しかも、本当に困ったときに、お金が湧いてくることがある>

私は、1995年ごろから「トイレ掃除をやり続けていると臨時収入がある」という話をしてきましたが、5000万円、2800万円、1600万円・・・と、たくさんの方々から臨時収入が入ってきたという報告を受けています。

大阪で、美容室を4店経営している方が、私の話を聞いて、それぞれの店長、従業員を集めて、「トイレをきれいにして蓋を閉めるように」と話しました。その人自身、毎日4店を回るときに、お店に入ったら必ず最初にトイレに行って、ピカピカに磨いて蓋を閉めるようにしたそうです。

すると、数ヵ月たって突然臨時収入が入り始めました。毎月何十万というお金が入って来て、累計すると一千数百万円になっているそうです。
もちろんそれは、売上でも借金が返済されたのでもなく、まったくの臨時収入だったのです。

10人くらいの従業員を抱えているある印刷会社の社長さんの話です。
売上ゼロの月が3ヵ月ほど続き、会社の預貯金が全部なくなる事態を迎えました。

社長は、倒産して従業員も解雇しなければいけない、と腹を固めるかというときに、たまたま私の講演会を聞いたのです。そして翌日からその社長は、朝から晩まで、1人でトイレ掃除を始めました。1日に10回くらいトイレに入ったそうです。

それが10日くらい続いたとき、従業員たちも「私たちも仕事がないから」と言ってトイレ掃除を始めました。そして全員がトイレの蓋を閉めるようになりました。

社員が掃除に参加して20日くらい経つところから、突然仕事が舞い込み始めました。
それまでは、いくら営業に行っても仕事がなく、全員がギブアップしていたというのに、トイレ掃除を始めてからは、午前1時、2時まで印刷機を回さなければならないほど、忙しくなりました。トイレ掃除をして蓋を閉めると、現金だけでなく、仕事そのものも増えるようなのです。

37歳くらいの絵を描いている女性の方が、私の話を聞いてトイレ掃除を一生懸命していました。半年くらい経ったころ、引き出しを開けたところ、封筒があったそうです。そのような封筒を入れた覚えがないので、なんだろうと思って見ると、中にはお札が入っている。数えてみたら、1万円札が10枚ありました。

彼女は入れた覚えがありません。しかも、昨日引き出しを開けたときにはなかったそうです。考えられることは2つ。夜のうちに誰かが忍び込んでお金を置いたのか、そうでなければ、お金がどこからか、湧いてきた・・・。

ある方の娘さんが、何かのセミナーに参加したいと話したときのことです。セミナー代金は2万円でしたが、そのときはたまたまその金額を用意できない状態でした。

娘さんが「2万円どうにかならない?」とお母さんに言ったのですが「私も2万円あれば出してあげるけど」と言われたそうです。ところが、置いてあるお母さんの財布を開けてみたところ、入れた覚えのない2万円が入っていたそうです。

信じられないかもしれませんが、入れた覚えがないお金が出てきたという例が実際にあります

世のため人のために喜ばれる存在として生きている人には、本当に困ったときに「お金が湧いてくる」ことがあるようです。




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  1. 2017/04/04(火) 20:00:00|
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「100%幸せな1%の人々」 小林正観 著 その51

「100%幸せな1%の人々」 小林正観 著 中経出版 2012年 より

<51 お金に困らない人の共通項は「トイレの蓋(ふた)が閉まっている」こと>

アメリカの大富豪が10年間、10人くらいを世界中に派遣して、3つのテーマについて調べさせました。

1つ目は、「不老不死の薬、食べ物、方法論はあるか」。
2つ目は、「貧乏人が必ず金持ちになる方法はあるか」。
3つ目は、「金持ちがずっと金持ちでい続けられる方法があるか」。
 
これらについて10年間調査をしたのですが、1つ目の「不老不死の薬、食べ物、方法論があるか」については、「ない」という結論になりました。
2つ目、3つ目については、その人の前半生が貧乏であったか、金持ちであったかは問わず、今、金持ちである人には共通項があったのです。それは何かというと、金持ちの人の家はどこも全部「トイレの蓋(ふた)が閉まっていた」ということです。
 
この情報を笑い話として(ほとんど信じていない状態で)講演会でお伝えすることになったのですが、それを実際にやってみた人たちがいました。そしてその人たちは、揃いも揃って同じことを言いました。

「ふたを閉めれば気持がすむのではなくて、閉める前に必ずピカピカに磨いてからでないと蓋が閉められなかった。
そして、実際にすべての人がピカピカに磨いてから蓋を閉めていたのでした。その後、私は「臨時収入があった」という報告を、次々と受けることになったのです
トイレ掃除をしたことで臨時収入があったと考えられる例を挙げてみましょう。
 
私からトイレの話を聞き、1年間トイレ掃除をやり続けた女性がいます。
お金のことは考えずにひたすらやっていたら慣れてしまい、自宅だけでなく、デパートに行っても、公民館に行っても、入ったトイレはすべてきれいに掃除をしていたそうです。

この人は、ヨガ教室の経営者だったのですが、長い間料金を上げてこなかったために経営的に苦しくなり、あと2~3ヵ月でやめなければいけない状態になっていました。
そんなある日、突然、弁護士を名乗る人から電話がありました。

「○○さんをご存知ですか?」と言われました。
「3、4回会って名刺を交換したことはありますが」と話したところ、
「その方が1週間前に亡くなられました」ということでした。

「お通夜にもお葬儀にも出られないで、申し訳ありませんでした」とその方は答えたのですが、その弁護士が言うには、
「そんなことはどうでもいいのです。その方の葬儀が終わり、今日、遺言書を開くことになりました。家族立ち会いのもとで遺言書を開いたら、あなたの名前が出ていました。

『この人は、世のため人のためにすごく良いことをしている人だから、私の遺産の中から800万円贈ってくれ』と書いてありました。そのような次第なので、あなたのところへ800万円いきます」
という話でした。

その人は、亡くなった方と親しいつき合いをしていたわけではなく、住所録にも載っていないほどの間柄でした。そして、その連絡が来た日というのが、ちょうど1年前、トイレ掃除を始めた日と同じ日だったのです。

その方は「蓋を閉めようとしたら、ピカピカに磨いてからでないと閉められないということに気づき、その日からトイレ掃除を始めたのです。そのちょうど1年後の同じ日に弁護士さんから連絡をいただいたというのは、これはトイレ掃除の結果だ、というメッセージですね」と言われましたが、とのとおりだと思います。




3~4回しか会ったことがない人が800万円もくれるなんて、そんなこともあるのですね。
やはり自分のことを見ていてくれる人はちゃんといるということでしょうか。


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  1. 2017/03/25(土) 20:46:14|
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「100%幸せな1%の人々」 小林正観 著 その50

「100%幸せな1%の人々」 小林正観 著 中経出版 2012年 より

<50 「困ったときに、いかにお金を集めるか」ではなく、
「人が困っているときに、いかに自分の富を吐き出せるか」>


阪神大震災のとき、1杯5000円のラーメンを出したラーメン屋がありました。
この店には200mも300mも人が並んでいましたが、1ヵ月くらいたったときには誰も並ばなくなり、半年後には倒産しました。

「困ったときに、いかにお金を集めるか」にではなく、「人が困っているときに、いかに自分の富を吐き出すか」ということが、お金に関する宇宙的な原理・原則であるようです。

この原理・原則に気がついたところから、その人は、お金に困らなくなる。お金を貯めて預金通帳の桁が上がることを楽しむのではなく、なるべく貯めないようにして、使う。

「先に施しをする。まず喜ばれるように使う」ことから始まります。

だから、「ゆとりがあったら、それができるのに」と思うのは順番が違うらしい。「ゆとりがない人は、施しをしていないから」という原因による結果らしいのです。

それは、金額の問題ではありません。割合の問題です。たとえば、―割というのであったら、1万円の一割は1000円で、1000円の一割は100円です。自分にゆとりのない人が1000円のうち100円を出す。その100円が神様から見ればとても素晴らしいことであるらしい(「富者の万灯より貧者の一灯」といいます)。

金額の問題ではなく、気持ちの問題だと思います。自分の置かれている状況にとらわれず、「それでも、もっと困っている人がいるかもしれないから、少しでも役に立ててほしい」と思って使うと、神様はそれをじっと見ていて返してくれるみたいです。

返ってくるときは、「倍返し」で返ってきます。これも、宇宙の法則・方程式です。
「私」の手元にある程度自由になるお金がある場合、「そのお金を貸してくれ」と言われたら「はい、いいよ」と言って貸すよりは、たとえば、先ほどの伊藤家がしたように、仕事として何かを創出するといいかもしれません。

近江商人の家訓として必ず残っているものに「飢饉普請(ききんぶしん)」という言葉があります。伊藤家の場合は個人のインスピレーションでしたが、近江商人には、全部の家にこの思想がありました。

これは「飢饉になってまわりの人が困ったら、増改築しなさい。必要のないところでもいいから、増改築をしなさい」という思想です。つまり、「蔵の中に貯め込んでいた富を放出しろ」ということなのです。その結果として、北方文化博物館のように、まわりの人みんながこの家に商品を買いに行くようになります。

増改築をすることになれば、その大工工事に携わる人は土木、建築、排水、下水、庭師などというのもあるでしょう。それにともない、仕出屋さんがお弁当を入れるというような仕事も出てきて、全部が流れ動いていきます。
このように物事を考えていくと、どこかに流すことを考えていれば、お金や富は自然と流れていくのではないでしょうか。

そういうシステムの中で自分が生きていくと、まわりの人が「この人にはいつも富を持っていてほしい」と思うようになり、その想念の結果として、みこしの上に乗って生きていくということになります。

「貧しいから出さない」「出さないから戻ってこない」「戻ってこないから出せない」「出せないから貧しい」というリングをどこかで断ち切ってみてはどうでしょう?

とにかく「自分の中で出せる金額を出す」というところから始まるようです。




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  1. 2017/03/11(土) 18:25:42|
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「100%幸せな1%の人々」 小林正観 著 その49

「100%幸せな1%の人々」 小林正観 著 中経出版 2012年 より

<49 お金に困らない人は、「いつ、どのようにお金を使うと喜んでもらえるか」を常に考えている>

お金の使い方に関して、私がよい意味でショックを受けた話をしましょう。

新潟市に「北方文化博物館」というのがあります。ここは、もともと新潟県下ーの大地主であった伊藤家の屋敷でした。今は、伊藤家の子孫が館長をしています。
数人でそこを訪れたとき、伊藤館長は、庭にある築山を見ながら、懐かしそうに子どものころの話をされました。

その築山は、高さ5mほどのものなのですが、造るのに3年半かかったというのです。ブルドーザーを使えば、2時間でできそうなのに、どうして3年半もかかったのでしょう。

実は、数十年前、この築山を造るにあたり、当時の伊藤家の当主が、近郷近在の人に呼びかけ、「クルマや機械を使わずに土は手で運んでほしい」と要請したそうです。

幼い子ども、おじいちゃん、おばあちゃん、何百の人が、機械を一切使わずに、手だけで外から運んだそうです。
そして、幼かった伊藤館長が中学生になったときに、近所の農家からこう言われたそうです。
「あなたの家には、命を助けられました」

その当時、たまたま越後平野は不作が続き、付近の農家はつらく苦しい状況でした。
当主は、その人たちが長く仕事に従事できるよう「土は手で運んでくれ」と言ったのだとか。

手で運ぶなら、小さい子供もお年寄りも働き手に加わることができたので、家族が多い人ほど実入りがよかったようで、「築山を造ることをやってくれたおかげで、一家心中しないですみました」という家が、何百世帯もあったそうです。

その話を耳にした伊藤館長は、家の人に「そういうことだったの?」と聞いたら、そのとおりだったそうです。
いくら困っていても、お金をあげてはいけない。それはプライドを傷つけることになる。代わりに仕事を作ってあげることで、自然に無理なくその仕事に従事することができる」というものでした。 

伊藤館長には、その考え方がすごく衝撃的たったそうです。
お金を持っていても「どうやってお金を集めようか」と考えている人ではない、ということでした。
「いつ、どのようなときにお金を使うか」「どうしたら喜んでもらえるか」を常に考えていたのです。

いざというときに、このようなお金の使い方ができると、まわりの人たちは、自分たちが困ったときに、この家から仕事というかたちでお金が流れてくるのですから、「この家に富んでいてもらいたい」「裕福であり続けてほしい」と思うのではないでしょうか。

もしかしたら、こうした周囲のみなさんの想念の上に乗っかっていることが、お金に困らない秘訣なのかもしれません。



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  1. 2017/02/28(火) 20:42:56|
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プロフィール

phm202

Author:phm202
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40代半ば 男性 神奈川県在住 プロラボ勤務経験あり 主にデュープと複写作業をしていました フォトマスター検定1級 写真専門士

好きなこと・・・写真撮影(鉄道写真など) 読書(自己啓発、成功法則、ビジネス系など)

累計納税額日本一の事業家 斎藤一人さんの考え方、生き方に影響を受けています。

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